在室検知が期待される通りに動作しない
在室検知を使用した定型アクションやサービスが機能しない場合のトラブルシューティング方法。
- マイク&カメラ 有効/無効
ボタンが押されておらず、マイクとカメラがオフになっていないことを確認します。 - 人検知による定型アクションが有効になっていることを確認します。Alexaアプリでその他から定型アクションを選択し、目的の在室感知定型アクションを探します。
- Echoデバイスを少なくとも30分は操作しないようにして、定型アクションの検出状態をリセットします。マイクがオフになっていることを確認します。
- Echoデバイスやその他のスピーカーで再生される音楽など、室内の雑音は、在室検知の精度に影響を及ぼす可能性があります。
- デバイスの近くに、超音波を遮り、デバイスによる人の検出を妨げる可能性があるものがないことを確認します。
- デバイスを、モーションが想定される場所の近くに置きます。
- 在室検知では、歩いている人などの「大きな」動きが最もよく認識されます。一部のデバイスは、読書やコンピューターでの作業などの「小さい」モーションを認識する場合があります。
- 必ず在室検知をオンにしてください。Alexaアプリに移動し、お使いのEchoデバイスの、デバイスの設定を確認します。
詳しくは、次をご覧ください。