Kindle ScribeをGoogle Drive、Microsoft OneDrive、またはMicrosoft OneNoteに接続する
Google DriveやMicrosoft OneDriveとの間で互換性のあるファイルをインポートして付記を追加したり、ノートをテキストまたはPNG画像としてMicrosoft OneNoteにアップロードしたりできます。
注: Kindle Scribeでこれらのサービスを利用する方法:
- 2025年以降にリリースされたKindle Scribeが必要です。
- Kindle ScribeをAmazonアカウントに登録し、インターネットに接続する必要があります。
- GoogleまたはMicrosoftのアカウントが必要です。
Kindle ScribeをGoogle Drive、Microsoft OneDrive、またはMicrosoft OneNoteに接続する:
- Kindle Scribeで、メインツールバーの接続アイコン
をタップし、接続を追加をタップします。
または、 すべての設定、 接続の順にタップします。 - 接続するサービスの横にある接続をタップします。2つのオプションが表示されます。
- QRコードをスキャンし、Amazonにサインインします。Kindle Scribeに登録されている電話番号またはEメールアカウントを使用します。
- または、任意の端末でKindle Connections(https://www.amazon.co.jp/kindle/connections)にアクセスし、 (https://www.amazon.co.jp/kindle/connections) Kindle Scribeに表示されるコードを入力します。
- 接続を完了するには、画面の手順に従います。
認証コードは15分後に有効期限が切れます。必要に応じて、端末で新しいコードを生成できます。
端末でKindle Scribeの接続を管理する方法:
- 接続済みのクラウドドライブにアクセスするには、メインツールバーの接続アイコン
をタップします。 - 接続の管理をタップして、サービス接続の設定を表示します。管理する接続をタップします。
- 接続の表示名を編集します。
- 表示されているマスクされたEメールアドレスで、使用しているMicrosoftまたはGoogleアカウントを確認します。
- 初回接続日時の詳細を表示します。
- インポートしたWordファイルのレイアウトのデフォルト設定を行います。
- ファイルをライブラリとワークスペースの両方に追加するかどうかを選択します。デフォルトでは、インポートしたファイルはライブラリにのみ追加されます。
- 接続を解除して、Amazonアカウントからサードパーティサービスの接続を削除します。
端末以外でサードパーティアプリへの接続を解除するには、任意の端末でKindle Connections(https://www.amazon.co.jp/kindle/connections)にアクセスします。
詳細については、Kindle Connections(https://www.amazon.co.jp/kindle/connections)のサービスのよくある質問(FAQ)をご確認ください。