Fire TVの自動オフロードについて
デバイスのストレージが不足している場合、自動オフロード機能により使用頻度の低いアプリをオフロードすることでストレージを解放します。
60日が経過すると、使用していないアプリが自動的にオフロードされることがあります。オフロードされたアプリのログイン情報と設定は保持されるため、簡単にアプリを再ダウンロードして、再度使い始めることができます。
アプリがオフロードされると、クラウドアイコン がアプリに表示されます。
注: 自動オフロードを使用するには、インターネット接続が必要です。
オフロードするアプリを以下の手順に従い選択することもできます。
- Fire TVの設定で、インストール済みアプリケーションを管理に移動します。
- アプリをハイライトしてリモコンのメニューボタン
を押します。
デバイスの自動オフロードは、デフォルトでオンになっています。Fire TVの設定で、アプリケーション、自動オフロードの順に選択して、自動オフロードのオン/オフを切り替えることができます。
ストレージオプティマイザーは、以下のデバイスではご利用いただけません。
- 子ども用プロフィールが設定されているFire TVデバイス
- Amazon Fire TV(第2世代)
- Fire TV Stick(第2世代)
- Fire TV Stick(第1世代)