Kindle Paperwhite シグニチャー エディションの安全とコンプライアンスに関す る情報
製品に関する重要なお知らせ
安全に関する情報
端末を使用する前に、すべての安全に関する情報をお読みください。安全に関するこれらの指示事項に従わない場合は、火災、感電その他の怪我や損害をこうむる場合があります。
バッテリーの安全な使用について
丁寧にお取り扱いください。この端末には充電式リチウムイオンバッテリーが使用されています。バッテリーの交換はお客様ご自身で行わないでください。端末や端末内蔵のバッテリーを、分解したり、こじ開けたり、破壊したり、ねじ曲げたり、変形させたり、穿孔または裁断したりないでください。また、端末内蔵のバッテリーを露出させないでください。バッテリーを改造または再製造しないでください。バッテリーやバッテリーの接点部周辺に異物を挿入しないでください。水などの液体や火気に晒したり、爆発性物質、危険物の近くに置かないでください。指定以外のシステムでバッテリーを使用しないでください。認証を受けていないバッテリーや充電器を使用すると、火災、爆発、液漏れ、その他の危険を招く恐れがあります。バッテリーをショートさせたり、金属やその他導電性のあるものをバッテリーのターミナルに接触させたりしないでください。端末やバッテリーを落下させないでください。固い表面の上に、端末やバッテリーを落として故障した可能性がある場合は、自ら修理を試みず、 Amazonカスタマーサービスにご連絡ください。
端末とその電源アダプタ(別売り)は、通気の良い場所で使用、充電、保管し、熱源の近くに置かないでください。バッテリーに関する詳細は www.amazon.co.jp/devicesupport でご覧ください。端末の充電には、同梱のUSBケーブルと、IEC 62368等の安全規格を満たすUSB充電器またはUSBポートを使用してください。この端末は、水の近くまたは湿度の高い環境で充電しないでください。
ワイヤレス充電対応デバイスを充電するときは、金属製または磁気を帯びた異物 (硬貨、貴金属、金属製の入れ物、鍵、磁気性のカードなど)が充電器に接することがないようご注意ください。限定的な状況においては、第三者の提供するアクセサリの使用により、限定保証の対象外となることがあります。端末のご使用前に必ずアクセサリの安全に関する指示をすべてお読みください。
窒息の危険性 - 小さい部品に注意。
端末やアクセサリに使用されている小さな部品や長いケーブルにより、小さなお子様が窒息する危険があります。十分にご注意ください。
防水機能について
このKindleは、一定の条件において誤って短時間水に浸かっても、水濡れへの耐性があることが確認されています。ただし水中での使用を目的として設計されているわけではないため、水濡れによって動作に一時的な不具合が生じる可能性があります。Kindleが水に浸かってしまった場合は、次の手順に従ってください。
- Kindleをすぐに水から引き上げてください。カバーが取り付けられている場合は、カバーを外してください。
- Kindleが真水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。
- Kindleが海水等真水以外の水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。 続いて USBポートが水の出る方向を向くようにしてKindle本体を真水(冷たい水道水など)で洗い流し、再びUSBポートを下に向けてに立てかけ、水気を切ります。
続いてUSBポートが水の出る方向を向くようにしてKindle本体を真水(冷たい水道水など)で洗い流し、再びUSBポートを下に向けてに立てかけ、水気を切ります。
- USBケーブルを差し込む前に、Kindleを換気の良い場所で完全に乾かしてください。
- Kindleを、電子レンジやヘアドライヤーなどの電熱器で乾かさないでください。
- USBポートに綿棒やペーパータオルなどの異物を入れないでください。
Kindleの破損を防ぐために、以下の事項をお守りください。
- Kindleを、意図的に水の中に入れたり、海水、塩水、塩素水、その他の液体(飲み物など)で濡らさないでください。
- 食べ物、オイル、ローション、ざらついた物質などを、Kindleの上にこぼさないでください。
- Kindleを、高圧水や速い水流に晒したり、非常に湿度の高い環境(サウナなど)で使用しないでください。
Kindleは、落下やその他の損傷により水濡れへの耐性が劣化する可能性があります。端末のお手入れ方法や防水機能の詳細な情報については、 www.amazon.co.jp/devicesupportを参照してください。
お手入れ方法
画面は柔らかい布で拭いてください。
Kindleをバッグや書類ケースに入れて持ち運ぶ際は、キズを避けるためのカバーを使用してください。端末またはそのアクセサリを蒸気や極度の高温や低温にさらさないでください。たとえば、氷点下や非常に高温となる車の中に放置しないでください。
第三者が提供するアクセサリを使用すると、端末の動作に影響が出る場合があります。限定的な状 況においては、第三者の提供するアクセサリの使用により、限定保証の対象外となることがあります 。 端末のご使用前に必ずアクセサリの安全に関する指示をすべてお読みください 。
安全に関するその他の注意事項
-
キーを押す等の同じ動きを繰り返すと、手、腕、肩、首やその他の体の一部に痛みや違和感を感じる場合があります。 頭痛、失神、発作、痙攣、目あるいは筋肉のひきつけ、意識の喪失、意思に反した動き、意識の障害、その他の不快感があった場合は、使用を中止して医師の診断を受けてください。 長時間の使用を避け、端末と目の間に一定の距離を置き部屋を適切な明るさにし、適度な休憩をとることにより、このリスクを軽減することができます。
- Kindleを運転中に使用しないでください。地域によっては、このような行為は法律により禁止または制限されています。 Kindleを運転中に使用することが禁じられていない地域においても、自動車の運転に細心の注意を払い、Kindleを使用することで注意散漫になる場合は使用を中止してください
- ペースメーカー等の医療機器への影響にご注意ください。 ペースメーカーなどの医療機器は、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があります。 端末と一部のアクセサリは磁気を帯びており、電磁場を発生させるため、すべての医療機器から6インチ(約15cm)以上離してご使用ください。 医療機器への影響が認められた場合は、使用を再開する前に医師にご相談ください。 磁気でデータが記録されているクレジットカードやハードディスクなども、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があるため、製品の近くに置かないでください。
ワイヤレスの安全とコンプライアンス
ワイヤレスの使用が禁止されているか、妨害または危険を生じる可能性がある場合は、ワイヤレス接続をオフにしてください。いくつかの例を以下に記載しています。一般的に、携帯電話の使用が禁止されている場所においては、端末をワイヤレス接続で使用しないでください 。
飛行機への搭乗時はワイヤレス接続を切断する
航空機システムとの干渉を避けるために、米国連邦航空局、国土交通省およびその他の規則では、航空機内でワイヤレスサービスを利用する際には乗務員の許可を得ることが義務付けられています。
Kindleを他の電子機器類の近くで使用する
Kindle は無線周波( RF )のエネルギーを生成、使用、発散するため、指示に従って使用しないと、無線通信や電子機器に対して干渉を起こすことがあります。適切に設置または保護されていない電子オペレーティングシステム、エンターテインメントシステム、個人用医療機器は、外部 RF 信号によって影響を受ける可能性があります。 現在では多くの電子機器が外部 RF から保護されていますが、不明な場合はメーカーにお問い合わせください。個人用医療機器(ペースメーカーや補聴器など)については、医師やメーカーにご相談の上、外部 RF 信号から適切に保護されているかをお確かめください。
干渉を最小化する
Kindle がラジオやテレビの受信に干渉している場合は( Kindle をオン / オフすることで分かります)、ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向または場所を変えるか、ラジオやテレビと Kindleを離れた場所におくか、機器や受信機を別のコンセントにつなぐか、ラジオやテレビのメーカーまたはラジオ / テレビ技術者に相談するなどして、状況を改善することができます 。
表示類を確認する
医療機関や建設現場など、 RF 信号によりリスクが生じる場所があります。不明な場合は、双方向無線機や携帯電話の電源を切ることを求める掲示類がないか確認してください。
さらに、爆発の危険がある区域にいる場合には、火花等により引火するおそれがあるため、端末の電源をオフにし、充電も行わないでください。そのような場所では、通常その危険性が明示されています(必ずではありません)。一般に、自動車のエンジンを切るよう指示されている場所がこれにあたります。
大音量で長時間聴き続けないでください。プレーヤーを大音量で長時間使用すると、聴覚に障害が生じることがあります。このような問題を防止するため、大音量で長時間聴き続けないでください。他の人の迷惑にならないよう、音量にご注意ください。
製品仕様
デバイス名 : Kindle Paperwhite シグニチャーエディション
モデル番号 : SA569P
電気定格 : 5V ⎓ 1.5A
動作温度範囲 : 0~35°C(32~95°F)
アメリカ合衆国のお客様向け
FCCコンプライアンスステートメント
この端末およびアダプタなどの関連アクセサリ ( 「製品」と呼びます ) は、 FCC 規則第 15 部に適合しています。 各製品の操作には、以下の 2 条件が要求されます。 (1) 各製品が有害な干渉を引き起こさないこと、 (2) 各製品が不適切な操作を引き起こす可能性がある干渉を含み、干渉を受けてもこれに対応していること。
メモ : この製品は、 FCC 規則第 15 部に従ってテストされ、クラス B のデジタル端末または外部スイッチ電源供給に対する規制に準拠していることが確認されています。 こうした規制は、住宅地域を有害な干渉から適切に保護することを目的としています。 この製品は、適切な取り付け / 使用方法に従わないと、無線周波数エネルギーを生成、使用し、また発散する可能性があり、無線通信に対して有害な干渉を起こす場合があります。 また、各使用環境において干渉が絶対に発生しないという保証はありません。 この製品が無線またはテレビの受信に対して干渉を起こしている場合 ( 製品の電源をオン / オフにして確認できます ) は、次の方法で解決を試みてください。
- ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向を変えるか場所を変える 。
- この端末をラジオやテレビから離れた場所に置く 。
- 受信機が接続されているコンセントと別のコンセントに機器をつなぐ 。
- ラジオやテレビのメーカーまたは経験を有するラジオやテレビの技術者に相談する 。
{47CFR 15.21}
FCC 規則の第 15.21 項に定める、コンプライアンスの責任を負う当事者によって明示的に承認されていない変更または修正を加えた場合、ユーザーによる機器操作の権限が無効になることがあります。
この端末は、FCC高周波放出ガイドラインに準拠しています。この製品の情報はFCCに提出されており、製品に記載のFCC ID番号を https://www.fcc.gov/oet/ea/fccid.
FCCコンプライアンスについては、Amazon.com Services LLC (410 Terry Ave North, Seattle, WA 98109 USA) が責任を追うものとします 。Amazonにお問い合わせいただくには、 www.amazon.co.jp/devicesupport にアクセスし、「アジア太平洋地域」、「日本」の順に選択し、「ヘルプとトラブルシューティング」をクリックし、ページの一番下の「お問い合わせ」をクリックします。
- 端末名 : Kindle Paperwhite シグニチャーエディション
- モデル : SA569P
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この端末は、米国連邦通信委員会 (FCC) が定めたRFエネルギーへの曝露に関する放出限度を超えないように設計および製造されています。そのような設計・製造はされていますが、通常の操作中に人が接触する可能性を最小限に抑えるような方法で製品を使用することをお勧めします。
カナダのお客様向け
イノベーション・科学経済開発省(カナダ)( ISED)へのへのコンプライアンス
この端末には、 ISEDの定めるライセンス免除のRSSに準拠したライセンス免除のトランスミッター/レシーバーが搭載されています。 この端末の操作は以下の2つの条件に基づいて行うものとします。(1) この端末が干渉を発生させないこと。 (2) この端末が操作に有害な可能性のある干渉を含め、あらゆる干渉に対応すること。
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この機器は、制限のない環境向けに定められた IC RSS-102 RF の上限規制に適合しています
5150 ~ 5250 MHz の帯域で動作するこのデバイスは、同一チャネルのモバイル衛星システムへの有害な干渉の可能性を減らすために屋内でのみ使用されます。
CAN ICES‐3 (B)/NMB‐3(B)
FOR CUSTOMERS IN EUROPE, THE UNITED KINGDOM
適合性について
Amazon.com Services LLCは、ここに、この無線機器タイプSA569Pが指令2014/53/EUおよび関連する英国の法定要件に準拠していることを宣言します。適合宣言の全文を参照するには、 www.amazon.com/device_compliance
EUのワイヤレス接続
- Dual‐Band Wi‐Fi (2.4 GHz and 5 GHz), Bluetooth and Bluetooth Low Energy
- Maximum Equivalent Isotropically Radiated Power: Wi‐Fi 2.4 GHz (2412‐2472 MHz): 19.5 dBm
- Wi‐Fi5 GHz B1 (5180‐5240 MHz): 19.0 dBm Wi‐Fi 5 GHz B2 (5260‐5320 MHz): 19.0 dBm Wi‐Fi 5 GHz B3 (5500‐5700 MHz): 19.0 dBm Wi‐Fi 5 GHz B4 (5745‐5825 MHz): 14.0 dBm
- Bluetooth (2402‐2480 MHz): 11.0 dBm
- Bluetooth Low Energy (2402‐2480 MHz): 2.5 dBm
Wireless Features for UK
- デュアルバンド Wi-Fi(2.4 GHz &5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
最大等価等方放射電力
Wi-Fi 2.4 GHz (2412-2472 MHz): 19.5 dBm
Wi-Fi 5 GHz B1 (5180-5240 MHz): 19.0 dBm
Wi-Fi 5 GHz B2 (5260-5320 MHz): 19.0 dBm
Wi-Fi 5 GHz B3 (5500-5700 MHz): 19.0 dBm Wi-Fi 5 GHz B4 (5745-5825 MHz): 14.0 dBm
Bluetooth (2402-2480 MHz): 11.0 dBm
Bluetooth Low Energy (2402-2480 MHz): 2.5 dBm
このデバイスは、次の国において 5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合の屋内使用に制限されています。オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルグ、マルタ、オランダ、北アイルランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ
このデバイスは、英国において 5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合、屋内使用に制限されています。
無線周波数の準拠
この端末は、健康保護のため、一般公衆の電磁界ばく露の制限に関する欧州理事会勧告 (1999/519/EC) に適合しています。
充電電力要件
充電速度を最大限に高めるには、無線機に応じて充電器の電力範囲を 1.5~7.5 W にする必要があります。
SARコンプライアンス(フランス
SAR(胴体):0.953W/kg 無線装置の人体比吸収率 (SAR) により、関連する機器の電磁波へのユーザーの曝露が定量化されています。頭部や胴体部に対するSAR限度値は2W/kgで、手足に対しては4W/kgと規定されています。
無線機器による放射線への曝露の低減
端末による放射線曝露を低減するには、受信状態の良い場所で使用してください。端末の使用頻度や使用時間の制限や、夜間の使用を減らす等の措置を講じることで、お子様に対するデバイスによる放射線への曝露を低減させる措置を講じることができます。端末は妊婦の腹部や青少年の下腹部から離すようにしてください。
電源アダプタのエネルギー効率に関する情報:
- 電源アダプタのモデル番号 : FANA7R
- メーカー : Amazon.com Services LLC
- AC入力電圧(Vac): 100‐240
- AC入力電流(A):0.15
- AC入力周波数(Hz): 50/60
- DC出力電圧(Vdc): 5
- DC出力電流(A): 1
- DC出力電力(W):5
- 平均アクティブ効率( %):74.4
- 低負荷時の効率( 10%): ‐‐‐
- 無負荷時の消費電力( W):0.05
端末の消費電力 :
モード
オフモード *(別の条件モード):0.0912
ネットワークスタンバイモード : 0.0912
§ オフモード(別の条件モード):
信号の受信が停止してから 1分間待機するか、電源ボタンを押します。
§ ネットワークスタンバイモード:
最後に操作してから 20分以内に自動的にこのモードに切り替わります。
アラブ首 ⾧ 国連邦とサウジアラビアのお客様向け
適合性について
MENAのワイヤレス接続
デュアルバンドWi-Fi(2.4 GHz & 5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
最大等価等方放射電力:
- Wi-Fi 2.4 GHz (2412-2472 MHz): 19.5 dbm
- Wi-Fi 5 GHz B1 (5180-5240 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B2 (5260-5320 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B3 (5500-5700 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B4 (5745-5825 MHz): 14.0 dBm
Bluetooth (2402-2480 MHz): 11.0
dBm Bluetooth Low Energy (2402-2480 MHz): 2.5 dBm
無線周波数の準拠
この端末は、健康保護のため、一般公衆の電磁界ばく露の制限に関する欧州理事会勧告 (1999/519/EC) に適合しています。
日本のお客様向け
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源は必ず交流100Vを使用してください。
- 本製品の仕様に適合した機器を使用し、電圧•仕様の異なる機器を混在させないでください。
- 付属の電源用ケーブル(製品によっては電源アダプタとUSBケーブル)は、本製品専用です。
- 交流100V以外での製品の使用や専用のアクセサリ以外の使用は、故障・火災・発熱などの原因となります。
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源コンセントに抜き差しする際は必ず電源アダプタ部分を持ってください。USBポートを使用する場合は、必ずUSBケーブルの根本部分を持ってください。コード部分を引っ張ると断線や事故の原因になります
ワイヤレス接続
デュアルバンド WLAN (2.4GHz & 5GHz)、Bluetooth、Bluetooth Low Energy
この端末は、5150~5350MHzの周波数帯域で使用する場合、屋内でのみ使用する必要があります屋内専用5GHz製品
無線周波数曝露制限の準拠
この機器は、有害な干渉から適切に保護する権利を有せず、正式に承認されたシステムで干渉を引き起こしてはなりません。
この機器は、有害な干渉から適切に保護する権利を有せず、正式に承認されたシステムで干渉を引き起こしてはなりません。この製品は、電気通信製品の適合性を評価するための規制に基づく手続きに従って Anatelによって承認されており、Anatelが採用した電気的、磁気的、無線周波数電磁界への曝露に関連する比吸収率の制限だけでなく、該当する技術要件も満たしています。頭部および身体における電波の比吸収率の最大値測定値は 0.953 W/kgです。 詳細については、ANATELのウェブサイト(www.anatel.gov.br)を参照してください。
メキシコのお客様向け
この機器の操作は、以下の 2つの条件に従います。(1)この機器または端末が干渉を発生させないこと。(2)この機器または端末が操作に有害な可能性のある干渉を含め、あらゆる干渉に対応すること。
廃棄とリサイクルに関する情報
お住まいの地域によっては、特定の電子機器の廃棄が規制制限されている場合があります。
端末を廃棄またはリサイクルする際は、お住まいの地域の法規制および条例に従って適切に処理してください。端末のリサイクルの詳細については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
ドイツのお客様向け
ここに記載されているバツ印付きのごみ箱の画像は、 ㇐ 般廃棄物とは別に本端末を処分する必要があることを表しています。公共の回収場所や、製造業者や販売業者が指定する引き取り場所であれば、本端末を無料で廃棄する ことができます。Amazonの引き取りサービスについては、 www.amazon.de/help/weee で確認できます。
廃棄する前に、端末上のすべてのデータを削除してください。
安全とコンプライアンスに関するその他の情報
お使いの端末についてここに記載されていない安全、コンプライアンス、リサイクル、その他の重要な情報については、 Kindleホーム画面のドロップダウンメニューの「法律に関する通知」セクション、または。www.amazon.co.jp/devicesupport
法的規約
規約等については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
追加情報
利用規約、限定保証、端末の使用に関する情報、カスタマーサービスへのお問い合わせ方法、ここに記載する以外の規約、条件および端末に関する情報については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。それ以外の通知は、この端末に表示される「法的通知」セクションをご覧ください。
Kindle Paperwhiteの安全とコンプライアンスに関する情報
製品に関する重要なお知らせ
安全に関する情報
端末を使用する前に、すべての安全に関する情報をお読みください。安全に関するこれらの指示事 項に従わない場合は、火災、感電その他の怪我や損害をこうむる場合があります 。
バッテリーの安全な使用について
丁寧にお取り扱いください。この端末には充電式リチウムイオンバッテリーが使用されています。バッテリーの交換はお客様ご自身で行わないでください。端末や端末内蔵のバッテリーを、分解したり、こじ開けたり、破壊したり、ねじ曲げたり、変形させたり、穿孔または裁断したりないでください。また、端末内蔵のバッテリーを露出させないでください。バッテリーを改造または再製造しないでください。バッテリーやバッテリーの接点部周辺に異物を挿入しないでください。水などの液体や火気に晒したり、爆発性物質、危険物の近くに置かないでください。指定以外のシステムでバッテリーを使用しないでください。認証を受けていないバッテリーや充電器を使用すると、火災、爆発、液漏れ、その他の危険を招く恐れがあります。バッテリーをショートさせたり、金属やその他導電性のあるものをバッテリーのターミナルに接触させたりしないでください。端末やバッテリーを落下させないでください。固い表面の上に、端末やバッテリーを落として故障した可能性がある場合は、自ら修理を試みず、 Amazonカスタマーサービスにご連絡ください。
端末とその電源アダプタ(別売り)は、通気の良い場所で使用、充電、保管し、熱源の近くに置かないでください。バッテリーに関する詳細は、 www.amazon.co.jp/devicesupport でご覧ください。端末の充電には、同梱のUSBケーブルと、IEC 62368等の安全規格を満たすUSB充電器またはUSBポートを使用してください。この端末は、水の近くまたは湿度の高い環境で充電しないでください。
窒息の危険性 - 小さい部品に注意。
端末やアクセサリに使用されている小さな部品や長いケーブルにより、小さなお子様が窒息する危険があります。十分にご注意ください。
防水機能について
この Kindleは、一定の条件において誤って短時間水に浸かっても、水濡れへの耐性があることが確認されています。ただし水中での使用を目的として設計されているわけではないため、水濡れによって動作に一時的な不具合が生じる可能性があります。Kindleが水に浸かってしまった場合は、次の手順に従ってください。
- Kindleをすぐに水から引き上げてください。カバーが取り付けられている場合は、カバーを外してください。
- Kindleが真水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。
- Kindleが海水等真水以外の水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。続いてUSBポートが水の出る方向を向くようにしてKindle本体を真水(冷たい水道水など)で洗い流し、再びUSBポートを下に向けてに立てかけ、水気を切ります。
続いてUSBポートが水の出る方向を向くようにしてKindle本体を真水(冷たい水道水など)で洗い流し、再びUSBポートを下に向けてに立てかけ、水気を切ります。
- USBケーブルを差し込む前に、Kindleを換気の良い場所で完全に乾かしてください。
- Kindleを、電子レンジやヘアドライヤーなどの電熱器で乾かさないでください。
- USBポートに綿棒やペーパータオルなどの異物を入れないでください。
Kindleの破損を防ぐために、以下の事項をお守りください。
- Kindleを、意図的に水の中に入れたり、海水、塩水、塩素水、その他の液体(飲み物など)で濡らさないでください。
- 食べ物、オイル、ローション、ざらついた物質などを、Kindleの上にこぼさないでください。
- Kindleを、高圧水や速い水流に晒したり、非常に湿度の高い環境(サウナなど)で使用しないでください。
Kindleは、落下やその他の損傷により水濡れへの耐性が劣化する可能性があります。端末のお手入れ方法や防水機能の詳細な情報については、www.amazon.co.jp/devicesupportを参照してください。
お手入れ方法
画面は柔らかい布で拭いてください 。Kindleをバッグや書類ケースに入れて持ち運ぶ際は、キズを避けるためのカバーを使用してくださ い 。
端末またはそのアクセサリを蒸気や極度の高温や低温にさらさないでください。たとえば、氷点下 や非常に高温となる車の中に放置しないでください 。
第三者が提供するアクセサリを使用すると、端末の動作に影響が出る場合があります。限定的な状 況においては、第三者の提供するアクセサリの使用により、限定保証の対象外となることがあります 。 端末のご使用前に必ずアクセサリの安全に関する指示をすべてお読みください 。
安全に関するその他の注意事項
- キーを押す等の同じ動きを繰り返すと、手、腕、肩、首やその他の体の一部に痛みや違和感を感じる場合があります。 頭痛、失神、発作、痙攣、目あるいは筋肉のひきつけ、意識の喪失、意思に反した動き、意識の障害、その他の不快感があった場合は、使用を中止して医師の診断を受けてください。 長時間の使用を避け、端末と目の間に一定の距離を置き部屋を適切な明るさにし、適度な休憩をとることにより、このリスクを軽減することができます。
- Kindle を運転中に使用しないでください。地域によっては、このような行為は法律により禁止または制限されています。 Kindle を運転中に使用することが禁じられていない地域においても、自動車の運転に細心の注意を払い、 Kindle を使用することで注意散漫になる場合は使用を中止してください。
- ペースメーカー等の医療機器への影響にご注意ください。 ペースメーカーなどの医療機器は、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があります。 端末と一部のアクセサリは磁気を帯びており、電磁場を発生させるため、すべての医療機器から 6 インチ(約 15cm )以上離してご使用ください。 医療機器への影響が認められた場合は、使用を再開する前に医師にご相談ください。 磁気でデータが記録されているクレジットカードやハードディスクなども、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があるため、製品の近くに置かないでください。
ワイヤレスの安全とコンプライアンス
ワイヤレスの使用が禁止されているか、妨害または危険を生じる可能性がある場合は、ワイヤレス接続をオフにしてください。いくつかの例を以下に記載しています。一般的に、携帯電話の使用が禁止されている場所においては、端末をワイヤレス接続で使用しないでください 。
飛行機への搭乗時はワイヤレス接続を切断する
航空機システムとの干渉を避けるために、米国連邦航空局、国土交通省およびその他の規則では、航空機内でワイヤレスサービスを利用する際には乗務員の許可を得ることが義務付けられています 。
Kindleを他の電子機器類の近くで使用する
Kindle は無線周波( RF )のエネルギーを生成、使用、発散するため、指示に従って使用しないと、無線通信や電子機器に対して干渉を起こすことがあります。適切に設置または保護されていない電子オペレーティングシステム、エンターテインメントシステム、個人用医療機器は、外部 RF 信号によって影響を受ける可能性があります。 現在では多くの電子機器が外部 RF から保護されていますが、不明な場合はメーカーにお問い合わせください。個人用医療機器(ペースメーカーや補聴器など)については、医師やメーカーにご相談の上、外部 RF 信号から適切に保護されているかをお確かめください。
干渉を最小化する
Kindle がラジオやテレビの受信に干渉している場合は( Kindle をオン / オフすることで分かります)、ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向または場所を変えるか、ラジオやテレビと Kindleを離れた場所におくか、機器や受信機を別のコンセントにつなぐか、ラジオやテレビのメーカーまたはラジオ / テレビ技術者に相談するなどして、状況を改善することができます 。
表示類を確認する
医療機関や建設現場など、 RF 信号によりリスクが生じる場所があります。不明な場合は、双方向無線機や携帯電話の電源を切ることを求める掲示類がないか確認してください。
さらに、爆発の危険がある区域にいる場合には、火花等により引火するおそれがあるため、端末の電源をオフにし、充電も行わないでください。そのような場所では、通常その危険性が明示されています(必ずではありません)。一般に、自動車のエンジンを切るよう指示されている場所がこれにあたります。
大音量で長時間聴き続けないでください。プレーヤーを大音量で長時間使用すると、聴覚に障害が生じることがあります。このような問題を防止するため、大音量で長時間聴き続けないでください。他の人の迷惑にならないよう、音量にご注意ください。
製品仕様
デバイス名 : Kindle Paperwhite
モデル番号 : SA568B
電気定格 : 5V ⎓ 1.5A
動作温度範囲 : 0~35°C(32~95°F)
アメリカ合衆国のお客様向け
FCCコンプライアンスステートメント
この端末およびアダプタなどの関連アクセサリ ( 「製品」と呼びます ) は、 FCC 規則第 15 部に適合しています。 各製品の操作には、以下の 2 条件が要求されます。 (1) 各製品が有害な干渉を引き起こさないこと、 (2) 各製品が不適切な操作を引き起こす可能性がある干渉を含み、干渉を受けてもこれに対応していること。
メモ : この製品は、 FCC 規則第 15 部に従ってテストされ、クラス B のデジタル端末または外部スイッチ電源供給に対する規制に準拠していることが確認されています。 こうした規制は、住宅地域を有害な干渉から適切に保護することを目的としています。 この製品は、適切な取り付け / 使用方法に従わないと、無線周波数エネルギーを生成、使用し、また発散する可能性があり、無線通信に対して有害な干渉を起こす場合があります。 また、各使用環境において干渉が絶対に発生しないという保証はありません。 この製品が無線またはテレビの受信に対して干渉を起こしている場合 ( 製品の電源をオン / オフにして確認できます ) は、次の方法で解決を試みてください。
- ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向を変えるか場所を変える 。
- この端末をラジオやテレビから離れた場所に置く 。
- 受信機が接続されているコンセントと別のコンセントに機器をつなぐ 。
- ラジオやテレビのメーカーまたは経験を有するラジオやテレビの技術者に相談する 。
{47CFR 15.21}
FCC 規則の第 15.21 項に定める、コンプライアンスの責任を負う当事者によって明示的に承認されていない変更または修正を加えた場合、ユーザーによる機器操作の権限が無効になることがあります。
この端末は、FCC高周波放出ガイドラインに準拠しています。この製品の情報はFCCに提出されており、製品に記載のFCC ID番号を https://www.fcc.gov/oet/ea/fccid.
FCCコンプライアンスについては、Amazon.com Services LLC (410 Terry Ave North, Seattle, WA 98109 USA) が責任を追うものとします。 Amazonにお問い合わせいただくには、www.amazon.co.jp/devicesupport にアクセスし、「アジア太平洋地域」、「日本」の順に選択し、「ヘルプとトラブルシューティング」をクリックし、ページの一番下の「お問い合わせ」をクリックします。
端末名 : Kindle Paperwhite
モデル : SA568B
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この端末は、米国連邦通信委員会 (FCC) が定めたRFエネルギーへの曝露に関する放出限度を超えないように設計および製造されています。 そのような設計・製造はされていますが、通常の操作中に人が接触する可能性を最小限に抑えるような方法で製品を使用することをお勧めします。
カナダのお客様向け
イノベーション・科学経済開発省(カナダ)( ISED)へのコンプライアンス
この端末には、 ISEDの定めるライセンス免除のRSSに準拠したライセンス免除のトランスミッター/レシーバーが搭載されています。 この端末の操作は以下の2つの条件に基づいて行うものとします。(1) この端末が干渉を発生させないこと。 (2) この端末が操作に有害な可能性のある干渉を含め、あらゆる干渉に対応すること。
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この機器は、制限のない環境向けに定められた IC RSS-102 RF の上限規制に適合しています。
5150 ~ 5250 MHz の帯域で動作するこのデバイスは、同一チャネルのモバイル衛星システムへの有害な干渉の可能性を減らすために屋内でのみ使用されます。
CAN ICES‐3 (B)/NMB‐3(B)
ヨーロッパと英国のお客様向け
適合性について
Amazon.com Services LLCは、ここに、この無線機器タイプSA568Bが指令2014/53/EUおよび関連する英国の法定要件に準拠していることを宣言します。適合宣言の全文を参照するには、 www.amazon.com/device_compliance をご覧ください。
EUのワイヤレス接続
- デュアルバンド Wi-Fi(2.4 GHz &5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
最大等価等方放射電力
- Wi‐Fi 2.4 GHz (2412‐2472 MHz): 19.5 dBm
- Wi‐Fi5 GHz B1 (5180‐5240 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B2 (5260‐5320 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B3 (5500‐5700 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B4 (5745‐5825 MHz): 14.0 dBm
- Bluetooth (2402‐2480 MHz): 11.0 dBm
- Bluetooth Low Energy (2402‐2480 MHz): 2.5 dBm
UKのワイヤレス接続
- デュアルバンド Wi-Fi(2.4 GHz &5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
最大等価等方放射電力
- Wi‐Fi 2.4 GHz (2412‐2472 MHz): 19.5 dBm
- Wi‐Fi5 GHz B1 (5180‐5240 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B2 (5260‐5320 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B3 (5500‐5700 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B4 (5745‐5825 MHz): 14.0 dBm
- Bluetooth (2402‐2480 MHz): 11.0 dBm
- Bluetooth Low Energy (2402‐2480 MHz): 2.5 dBm
このデバイスは、次の国において 5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合の屋内使用に制限されています。オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルグ、マルタ、オランダ、北アイルランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ
このデバイスは、英国において5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合、屋内使用に制限されています
無線周波数の準拠
本端末は、健康保護の目的で、㇐ 般公衆の電磁界ばく露の制限に関する欧州理事会勧告( 1999/519/EC )に適合しています。
充電電力要件
充電速度を最大限に高めるには、無線機に応じて充電器の電力範囲を 1.5~7.5 W にする必要があります。
SARコンプライアンス(フランス)
SAR(胴体): 1.073 W/kg 無線装置の人体比吸収率 (SAR) により、関連する機器の電磁波へのユーザーの曝露が定量化されています。頭部や胴体部に対するSAR限度値は2W/kgで、手足に対しては4W/kgと規定されています。
無線機器による放射線への曝露の低減
端末による放射線曝露を低減するには、受信状態の良い場所で使用してください。端末の使用頻度や使用時間の制限や、夜間の使用を減らす等の措置を講じることで、お子様に対するデバイスによる放射線への曝露を低減させる措置を講じることができます。端末は妊婦の腹部や青少年の下腹部から離すようにしてください。
電源アダプタのエネルギー効率に関する情報 :
- 電源アダプタのモデル番号 : FANA7R
- メーカー : Amazon.com Services LLC
- AC入力電圧(Vac): 100‐240
- AC入力電流(A):0.15
- AC入力周波数(Hz): 50/60
- DC出力電圧(Vdc): 5
- DC出力電流(A): 1
- DC出力電力(W):5
- 平均アクティブ効率( %):74.4
- 低負荷時の効率( 10%): ‐‐‐
- 無負荷時の消費電力( W):0.05
端末の消費電力 :
モード
オフモード *(別の条件モード):0.0876
ネットワークスタンバイモード : 0.16155
§ オフモード(別の条件モード):
信号の受信が停止してから1分間待機するか、電源ボタンを押します。
§ ネットワークスタンバイモード:
最後に操作してから 20分以内に自動的にこのモードに切り替わります。
アラブ首 ⾧ 国連邦とサウジアラビアのお客様向け
適合性について
MENAのワイヤレス接続
デュアルバンド wifi(2.4 GHz & 5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
最大等価等方放射電力
Wi-Fi 5 GHz B1 (5180-5240 MHz): 19.0 dBm
Wi-Fi 5 GHz B2 (5260-5320 MHz): 19.0 dBm
Wi-Fi 5 GHz B3 (5500-5700 MHz): 19.0 dBm
Wi-Fi 5 GHz B4 (5745-5825 MHz): 14.0 dBm
Bluetooth (2402-2480 MHz): 11.0 dBm
Bluetooth Low Energy (2402-2480 MHz): 2.5 dBm
無線周波数の準拠
この端末は、健康保護のため、一般公衆の電磁界ばく露の制限に関する欧州理事会勧告 (1999/519/EC) に適合しています。
日本のお客様向け
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源は必ず交流 100Vを使用してください。
-
本製品の仕様に適合した機器を使用し、電圧•仕様の異なる機器を混在させないでください。
- 付属の電源用ケーブル(製品によっては電源アダプタと USBケーブル)は、本製品専用です。
- 交流 100V以外での製品の使用や専用のアクセサリ以外の使用は、故障・火災・発熱などの原因となります。
-
充電などで電源アダプタを使用する場合、電源コンセントに抜き差しする際は必ず電源アダプタ部分を持ってください。 USBポートを使用する場合は、必ずUSBケーブルの根本部分を持ってください。コード部分を引っ張ると断線や事故の原因になります 。
ワイヤレス接続
デュアルバンド WLAN (2.4GHz & 5GHz)、Bluetooth、Bluetooth Low Energy
この端末は、
5150~5350MHzの周波数帯域で使用する場合、屋内でのみ使用する必要があります。屋内専用5GHz製
品
ブラジルのお客様向け
ワイヤレス接続
この端末は、 5150~5350MHzの周波数帯域で使用する場合、屋内でのみ使用する必要があります。屋内専用5GHz製 品
無線周波数曝露制限の準拠
本端末は、有害な干渉に対して保護される権利を有していません。正式に承認されたシステムにお いて、 本端末が干渉を引き起こしてはなりません。
この機器は、有害な干渉から適切に保護する権利を有せず、正式に承認されたシステムで干渉を引き起こしてはなりません。 この製品は、電気通信製品の適合性を評価するための規制に基づく手続きに従ってAnatelによって承認されており、Anatelが採用した電気的、磁気的、無線周波数電磁界への曝露に関連する比吸収率の制限だけでなく、該当する技術要件も満たしています。 頭部および身体における電波の比吸収率の最大値測定値は 1.073 W/kgです。 詳細については、ANATELのウェブサイト www.anatel.gov.br. を参照してください。
メキシコのお客様向け
この機器の操作は、以下の 2つの条件に従います。(1)この機器または端末が干渉を発生させないこと。(2)この機器または端末が操作に有害な可能性のある干渉を含め、あらゆる干渉に対応すること。
廃棄とリサイクルに関する情報
お住まいの地域によっては、特定の電子機器の廃棄が規制制限されている場合があります。
端末を廃棄またはリサイクルする際は、お住まいの地域の法規制および条例に従って適切に処理してください。端末のリサイクルの詳細については www.amazon.co.jp/devicesupportドイツのお客様向け
ここに記載されているバツ印付きのごみ箱の画像は、㇐般廃棄物とは別に本端末を処分する必要があることを表しています。
公共の回収場所や、製造業者や販売業者が指定する引き取り場所であれば、本端末を無料で廃棄する ことができます。Amazonの引き取りサービスについては、www.amazon.de/help/weee
で確認できます。廃棄する前に、端末上のすべてのデータを削除してください。
安全とコンプライアンスに関するその他の情報
お使いの端末についてここに記載されていない安全、コンプライアンス、リサイクル、その他の重要な情報については、
Kindleホーム画面のドロップダウンメニューの「法律に関する通知」セクション、または www.amazon.co.jp/devicesupportをご覧ください。
法的規約
規約等については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
追加情報
利用規約、限定保証、端末の使用に関する情報、カスタマーサービスへのお問い合わせ方法、ここに記載する以外の規約、条件および端末に関する情報については www.amazon.co.jp/devicesupportをご覧ください。それ以外の通知は、この端末に表示される「法的通知」セクションをご覧ください 。
Kindle Paperwhiteキッズモデルの安全とコンプライアンスに関する情報
製品に関する重要なお知らせ
安全に関する情報
端末を使用する前に、すべての安全に関する情報をお読みください。安全に関するこれらの指示事項に従わない場合は、火災、感電その他の怪我や損害をこうむる場合があります。
注意:電子製品本製品は、 6歳未満のお子様の使用には適していません。一般の電子製品と同様、ご使用にあたっては感電を防ぐためのあらゆる手段を講じてください。
この端末とその付属アクセサリはおもちゃではありません。お子様が必ず正しく製品を使えるよう適切にご指導ください。端末に損傷や破損がなく、お子様が安全に使用できる状態であるか定期的にご確認ください。端末は、 6歳未満のお子様の使用には適していません。
キッズカバーを常に使用し、破損がないか定期的に確認してください。落とすなどして端末に衝撃が加えられた
えられた場合は、保護者の方がキッズカバーを取り外して端末とカバーに破損、欠損、ひびがないか確認したうえで、再びキッズカバーを取り付けてお子様にお渡しください。
バッテリーの安全な使用について
丁寧にお取り扱いください。この端末には充電式リチウムイオンバッテリーが使用されています。バッテリーの交換はお客様ご自身で行わないでください。端末や端末内蔵のバッテリーを、分解したり、こじ開けたり、破壊したり、ねじ曲げたり、変形させたり、穿孔または裁断したりないでください。また、端末内蔵のバッテリーを露出させないでください。バッテリーを改造または再製造しないでください。バッテリーやバッテリーの接点部周辺に異物を挿入しないでください。水などの液体や火気に晒したり、爆発性物質、危険物の近くに置かないでください。指定以外のシステムでバッテリーを使用しないでください。認証を受けていないバッテリーや充電器を使用すると、火災、爆発、液漏れ、その他の危険を招く恐れがあります。バッテリーをショートさせたり、金属やその他導電性のあるものをバッテリーのターミナルに接触させたりしないでください。端末やバッテリーを落下させないでください。固い表面の上に、端末やバッテリーを落として故障した可能性がある場合は、自ら修理を試みず、 Amazonカスタマーサービスにご連絡ください。
端末とその電源アダプタ(別売り)は、通気の良い場所で使用、充電、保管し、熱源の近くに置かないでください。バッテリーに関する詳細は、 www.amazon.co.jp/devicesupport
でご覧ください。端末の充電には、同梱の
USBケーブルと、IEC 62368等の安全規格を満たすUSB充電器またはUSBポートを使用してください。この端末は、水の近くまたは湿度の高い環境で充電しないでください。
窒息の危険性 - 小さい部品に注意。
端末やアクセサリに使用されている小さな部品や長いケーブルにより、小さなお子様が窒息する危険があります。十分にご注意ください。
防水機能について
Kindleは、一定の条件において誤って短時間水に浸かっても、水濡れへの耐性があることが確認されています。ただし水中での使用を目的として設計されているわけではないため、水濡れによって動作に一時的な不具合が生じる可能性があります。Kindleが水に浸かってしまった場合は、次の手順に従ってください。
- Kindleをすぐに水から引き上げてください。カバーが取り付けられている場合は、カバーを外してください。
- Kindleが真水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。
- Kindleが海水等真水以外の水に浸かった場合は、すべてのケーブルを抜き、microUSBポートを下に向けて立てかけ、水気を切ります。
続いて USBポートが水の出る方向を向くようにしてKindle本体を真水(冷たい水道水など)で洗い流し、再びUSBポートを下に向けてに立てかけ、水気を切ります。
- USBケーブルを差し込む前に、Kindleを換気の良い場所で完全に乾かしてください
- USBケーブルを差し込む前に、Kindleを換気の良い場所で完全に乾かしてください
- USBポートに綿棒やペーパータオルなどの異物を入れないでください。
Kindleの破損を防ぐために、以下の事項をお守りください。
- Kindleを、意図的に水の中に入れたり、海水、塩水、塩素水、その他の液体(飲み物など)で濡らさないでください。.
- 食べ物、オイル、ローション、ざらついた物質などを、Kindleの上にこぼさないでください。
- Kindleを、高圧水や速い水流に晒したり、非常に湿度の高い環境(サウナなど)で使用しないでください。
Kindleは、落下やその他の損傷により水濡れへの耐性が劣化する可能性があります。端末のお手入れ方法や防水機能の詳細な情報については、 www.amazon.co.jp/devicesupport
お手入れ方法
画面は柔らかい布で拭いてください。 Kindleをバッグや書類ケースに入れて持ち運ぶ際は、キズを避けるためのカバーを使用してくださ い 。
端末またはそのアクセサリを蒸気や極度の高温や低温にさらさないでください。たとえば、氷点下 や非常に高温となる車の中に放置しないでください 。
第三者が提供するアクセサリを使用すると、端末の動作に影響が出る場合があります。限定的な状 況においては、第三者の提供するアクセサリの使用により、限定保証の対象外となることがあります 。 端末のご使用前に必ずアクセサリの安全に関する指示をすべてお読みください 。
安全に関するその他の注意事項
- キーを押す等の同じ動きを繰り返すと、手、腕、肩、首やその他の体の一部に痛みや違和感を感じる場合があります。 頭痛、失神、発作、痙攣、目あるいは筋肉のひきつけ、意識の喪失、意思に反した動き、意識の障害、その他の不快感があった場合は、使用を中止して医師の診断を受けてください。 長時間の使用を避け、端末と目の間に一定の距離を置き部屋を適切な明るさにし、適度な休憩をとることにより、このリスクを軽減することができます。
- Kindleを運転中に使用しないでください。地域によっては、このような行為は法律により禁止または制限されています。 Kindleを運転中に使用することが禁じられていない地域においても、自動車の運転に細心の注意を払い、Kindleを使用することで注意散漫になる場合は使用を中止してください
- ペースメーカー等の医療機器への影響にご注意ください。 ペースメーカーなどの医療機器は、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があります。 端末と一部のアクセサリは磁気を帯びており、電磁場を発生させるため、すべての医療機器から 6 インチ(約 15cm )以上離してご使用ください。 医療機器への影響が認められた場合は、使用を再開する前に医師にご相談ください。 磁気でデータが記録されているクレジットカードやハードディスクなども、磁気や電磁場の影響を受ける可能性があるため、製品の近くに置かないでください。
ワイヤレスの安全とコンプライアンス
ワイヤレスの使用が禁止されているか、妨害または危険を生じる可能性がある場合は、ワイヤレス接続をオフにしてください。いくつかの例を以下に記載しています。一般的に、携帯電話の使用が禁止されている場所においては、端末をワイヤレス接続で使用しないでください 。
飛行機への搭乗時はワイヤレス接続を切断する
航空機システムとの干渉を避けるために、米国連邦航空局、国土交通省およびその他の規則では、航空機内でワイヤレスサービスを利用する際には乗務員の許可を得ることが義務付けられています 。
Kindleを他の電子機器類の近くで使用する
Kindle は無線周波( RF )のエネルギーを生成、使用、発散するため、指示に従って使用しないと、無線通信や電子機器に対して干渉を起こすことがあります。適切に設置または保護されていない電子オペレーティングシステム、エンターテインメントシステム、個人用医療機器は、外部 RF 信号によって影響を受ける可能性があります。 現在では多くの電子機器が外部 RF から保護されていますが、不明な場合はメーカーにお問い合わせください。個人用医療機器(ペースメーカーや補聴器など)については、医師やメーカーにご相談の上、外部 RF 信号から適切に保護されているかをお確かめください。
干渉を最小化する
Kindle がラジオやテレビの受信に干渉している場合は( Kindle をオン / オフすることで分かります)、ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向または場所を変えるか、ラジオやテレビと Kindleを離れた場所におくか、機器や受信機を別のコンセントにつなぐか、ラジオやテレビのメーカーまたはラジオ / テレビ技術者に相談するなどして、状況を改善することができます 。
表示類を確認する
医療機関や建設現場など、 RF 信号によりリスクが生じる場所があります。不明な場合は、双方向無線機や携帯電話の電源を切ることを求める掲示類がないか確認してください。
さらに、爆発の危険がある区域にいる場合には、火花等により引火するおそれがあるため、端末の電源をオフにし、充電も行わないでください。そのような場所では、通常その危険性が明示されています(必ずではありません)。一般に、自動車のエンジンを切るよう指示されている場所がこれにあたります。
大音量で長時間聴き続けないでください。プレーヤーを大音量で長時間使用すると、聴覚に障害が生じることがあります。このような問題を防止するため、大音量で長時間聴き続けないでください。他の人の迷惑にならないよう、音量にご注意ください。
製品仕様
デバイス名 : Kindle Paperwhiteキッズモデル
モデル番号 : SA568B
電気定格 : 5V ⎓ 1.5A
動作温度範囲 :0~35°C(32~95°F)
アメリカ合衆国のお客様向け
FCCコンプライアンスステートメント
この端末およびアダプタなどの関連アクセサリ ( 「製品」と呼びます ) は、 FCC 規則第 15 部に適合しています。 各製品の操作には、以下の 2 条件が要求されます。 (1) 各製品が有害な干渉を引き起こさないこと、 (2) 各製品が不適切な操作を引き起こす可能性がある干渉を含み、干渉を受けてもこれに対応していること。
メモ : この製品は、 FCC 規則第 15 部に従ってテストされ、クラス B のデジタル端末または外部スイッチ電源供給に対する規制に準拠していることが確認されています。 こうした規制は、住宅地域を有害な干渉から適切に保護することを目的としています。 この製品は、適切な取り付け / 使用方法に従わないと、無線周波数エネルギーを生成、使用し、また発散する可能性があり、無線通信に対して有害な干渉を起こす場合があります。 また、各使用環境において干渉が絶対に発生しないという保証はありません。 この製品が無線またはテレビの受信に対して干渉を起こしている場合 ( 製品の電源をオン / オフにして確認できます ) は、次の方法で解決を試みてください。
- ラジオまたはテレビの受信アンテナの方向を変えるか場所を変える
- この端末をラジオやテレビから離れた場所に置く。
- 受信機が接続されているコンセントと別のコンセントに機器をつなぐ
- ラジオやテレビのメーカーまたは経験を有するラジオやテレビの技術者に相談する。
{47CFR 15.21}
FCC 規則の第 15.21 項に定める、コンプライアンスの責任を負う当事者によって明示的に承認されていない変更または修正を加えた場合、ユーザーによる機器操作の権限が無効になることがあります。
この端末は、FCC高周波放出ガイドラインに準拠しています。この製品の情報はFCCに提出されており、製品に記載のFCC ID番号を https://www.fcc.gov/oet/ea/fccid. の検索フォームに入力して確認することができます。
FCCコンプライアンスについては、Amazon.com Services LLC (410 Terry Ave North, Seattle, WA 98109 USA) が責任を追うものとします。Amazonにお問い合わせいただくには、 www.amazon.co.jp/devicesupport にアクセスし、「アジア太平洋地域」、「日本」の順に選択し、「ヘルプとトラブルシューティング」をクリックし、ページの一番下の「お問い合わせ」をクリックします。
端末名: Kindle Paperwhite キッズモデル
モデル: A568B
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この端末は、米国連邦通信委員会 (FCC) が定めたRFエネルギーへの曝露に関する放出限度を超えないように設計および製造されています。そのような設計・製造はされていますが、通常の操作中に人が接触する可能性を最小限に抑えるような方法で製品を使用することをお勧めします。
ヨーロッパと英国のお客様向け
適合性について
Amazon.com Services LLCは、ここに、この無線機器タイプSA568Bが指令2014/53/EUおよび関連する英国の法定要件に準拠していることを宣言します。適合宣言の全文を参照するには、 www.amazon.com/device_compliance をご覧ください。
EUのワイヤレス接続
- デュアルバンド Wi-Fi(2.4 GHz、5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
- 最大等価等方放射電力
- Wi-Fi 2.4 GHz (2412-2472 MHz): 19.5 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B1 (5180-5240 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B2 (5260-5320 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B3 (5500-5700 MHz): 19.0 dBm
- Wi-Fi 5 GHz B4 (5745-5825 MHz): 14.0 dBm
- Bluetooth (2402-2480 MHz): 11.0 dBm
- Bluetooth Low Energy (2402-2480 MHz): 2.5 dBm
英国のワイヤレス接続
- デュアルバンド Wi-Fi(2.4 GHz、5 GHz)、BluetoothおよびBluetooth Low Energy
- 最大等価等方放射電力
- Wi‐Fi 2.4 GHz (2412‐2472 MHz): 19.5 dBm
- Wi‐Fi5 GHz B1 (5180‐5240 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B2 (5260‐5320 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B3 (5500‐5700 MHz): 19.0 dBm
- Wi‐Fi 5 GHz B4 (5745‐5825 MHz): 14.0 dBm
- Bluetooth (2402‐2480 MHz): 11.0 dBm
- Bluetooth Low Energy (2402‐2480 MHz): 2.5 dBm
このデバイスは、次の国において 5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合の屋内使用に制限されています。オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア 、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルグ、マルタ、オランダ、北アイルランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ
このデバイスは、英国において 5150~5350 MHzの周波数帯域を使用する場合、屋内使用に制限されています。
無線周波数の準拠
この端末は、健康保護のため、一般公衆の電磁界ばく露の制限に関する欧州理事会勧告 (1999/519/EC) に適合しています。
充電電力要件
充電速度を最大限に高めるには、無線機に応じて充電器の電力範囲を 1.5~7.5 W にする必要があります。
電源アダプタのエネルギー効率に関する情報 :
- 電源アダプタのモデル番号 : FANA7R
- メーカー: Amazon.com Services LLC
- AC入力電圧(Vac): 100‐240
- AC入力電圧(Vac): 100‐240
- AC入力周波数(Hz): 50/60
- DC出力電圧(Vdc): 5
- DC出力電流(A): 1
- DC出力電力(W): 5
- 平均アクティブ効率( %): 74.4
- 低負荷時の効率( 10%): ‐‐‐
- 無負荷時の消費電力( W): 0.05
端末の消費電力 :
モード
オフモード *(別の条件モード):0.0876
ネットワークスタンバイモード : 0.16155
§ オフモード(別の条件モード):
信号の受信が停止してから 1分間待機するか、電源ボタンを押します。
§ ネットワークスタンバイモード:
最後に操作してから 20分以内に自動的にこのモードに切り替わります。
カナダのお客様向け
イノベーション・科学経済開発省(カナダ)( ISED)のへのコンプライアンス
この端末には、 ISEDの定めるライセンス免除のRSSに準拠したライセンス免除のトランスミッター/レシーバーが搭載されています。 この端末の操作は以下の2つの条件に基づいて行うものとします。(1) この端末が干渉を発生させないこと。 (2) この端末が操作に有害な可能性のある干渉を含め、あらゆる干渉に対応すること。
無線周波数エネルギーへの曝露に関する情報
この機器は、制限のない環境向けに定められた IC RSS-102 RF の上限規制に適合しています。
5150 ~ 5250 MHz の帯域で動作するこのデバイスは、同一チャネルのモバイル衛星システムへの有害な干渉の可能性を減らすために屋内でのみ使用されます。
CAN ICES‐3 (B)/NMB‐3(B)
日本のお客様向け
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源は必ず交流100Vを使用してください。
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源は必ず交流100Vを使用してください。
- 付属の電源用ケーブル(製品によっては電源アダプタとUSBケーブル)は、本製品専用です。
- 交流100V以外での製品の使用や専用のアクセサリ以外の使用は、故障・火災・発熱などの原因となります。
- 充電などで電源アダプタを使用する場合、電源コンセントに抜き差しする際は必ず電源アダプタ部分を持ってください。USBポートを使用する場合は、必ずUSBケーブルの根本部分を持ってください。コード部分を引っ張ると断線や事故の原因になります。
ワイヤレス接続
デュアルバンド WLAN (2.4GHz & 5GHz)、Bluetooth、Bluetooth Low Energy
この端末は、5150~5350MHzの周波数帯域で使用する場合、屋内でのみ使用する必要があります。屋内専用5GHz製品
廃棄とリサイクルに関する情報
お住まいの地域によっては、特定の電子機器の廃棄が規制制限されている場合があります。端末を廃棄またはリサイクルする際は、お住まいの地域の法規制および条例に従って適切 に処理してください。端末のリサイクルの詳細についてはwww.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
ドイツのお客様向け
ここに記載されているバツ印付きのごみ箱の画像は、 ㇐ 般廃棄物とは別に本端末を処分する必要があることを表しています。 公共の回収場所や、製造業者や販売業者が指定する引き取り場所であれば、本端末を無料で廃棄することができます。Amazonの引き取りサービスについては www.amazon.de/help/weee で確認できます。
廃棄する前に、端末上のすべてのデータを削除してください。
安全とコンプライアンスに関するその他の情報
お使いの端末についてここに記載されていない安全、コンプライアンス、リサイクル、その他の重要な情報については、Kindleホーム画面のドロップダウンメニューの「法律に関する通知」セクション、または www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
法的規約
規約等については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。
追加情報
利用規約、限定保証、端末の使用に関する情報、カスタマーサービスへのお問い合わせ方法、ここに記載する以外の規約、条件および端末に関する情報については www.amazon.co.jp/devicesupport をご覧ください。それ以外の通知は、この端末に表示される「法的通知」セクションをご覧ください