2段階認証をリセットする
2段階認証に失敗してアカウントにログインできない場合は、アカウントを回復することができます。
2段階認証をリセットするには、アカウント所有者のご本人確認のために、公的機関が発行した身分証明書のスキャンデータまたは写真のアップロードが必要です。セキュリティ上の理由により、本人確認が完了するまで2段階認証の設定を変更することはできません。アカウントにログインできる場合、ご自身でアカウント設定を変更できます。
2段階認証のリセットを開始する前に、登録済みのバックアップ方法または信頼できるデバイスからログインをお試しください。
それでもログインできない場合は、次のページから2段階認証をリセットしてください。
- 2段階認証アカウントの復元にアクセスします。
- 画面の指示に従って、身分証明書をアップロードします。
氏名、住所、発行機関(例: 都道府県、州または国など)が明記されていることを確認してください。 住所の記載がない場合は、発行後6か月以内の住所を含む公共料金明細書をアップロードしてください。アカウント番号などの機密情報は覆うか、隠すか、削除します。個人番号カード(マイナンバーカード)を使用する場合は、表面(写真のある面)のみをアップロードしてください。いかなる状況においても、個人番号が記載された裏面をアップロードしないでください。ご利用可能な身分証明書は以下の通りです。
- マイナンバーカード
- 運転免許証(運転免許証として登録済みのマイナンバーカードを含む)
- 年金手帳(年金証明書を含む)、外国人登録証明書(在留カード、特別永住者証明書を含む)
- 健康保険証(健康保険証として登録済みのマイナンバーカード、高齢者医療保険証、介護保険証、共済組合員証を含む)
- パスポート
- 障がい者手帳